作詞・作曲・編曲を手がけるのは、RED in BLUE のギタリスト兼コンポーザーであり、作曲家/編曲家/ギタリストとしても幅広く活動する田口悟。 オリジナル楽曲では初となるラップパートに挑戦。スピード感あふれるフロウと対照的な透明感のある歌声が、エレクトロサウンドと歪んだギターと重なり合い、アップテンポなロックナンバーに仕上がった一曲。
2012年より広島を拠点に音楽活動を開始。ロックバンド RED in BLUE のギタリスト兼コンポーザーとして12年以上活動し、作詞・作曲・編曲から音源制作まで一貫して担当。現在は作曲家/編曲家/ギタリストとして、アーティスト作品への参加や楽曲提供を行うほか、楽曲制作(作編曲)/ギターレコーディング/アレンジ制作/ボーカルレコーディングディレクション/ミックス/マスタリング まで、納品を前提とした実務ベースの制作を幅広く手がけている。ロック/ポップスを軸に、アイドル楽曲やバンドサウンド、打ち込み主体の現代的なサウンドまで柔軟に対応可能。制作現場で求められるスピード感や修正対応、運用を想定したステム納品などにも対応し、クライアントの制作フローに合わせた制作進行を強みとする。